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新人事制度 大阪での報告①~③
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昨夜入浴する前に、脱衣場に置いてある体重計に載ったら、目盛りは60.5㎏を指した。 病院から退院する3月15日の朝は58.1㎏だったから、2.4㎏戻ってきた。下の写真の上のほうの58.7㎏というのは3月12日、下の58.1㎏が15日の数字である。入院中、朝昼晩出された食事は必ず完食していたけど、病院食では体重が増えるまではいかないようで、三日間で微減している。 酔流亭が入院していた病院は、1階からエレベーターで上がっていって病室のあるフロアで降りると、そこが中央のホールになっており、そこから放射状にA~Cと三つの病棟が伸びている。1月から2月にかけて入院したときはA棟、3月の入院ではC棟の病室に酔流亭は入っていた。それぞれの病棟にナースステーションがあり、ステーションの横に血圧測定器があって入院患者は自分で血圧を計れる。ところが体重計はA棟のナースステーション横にしかなかった。 酔流亭はC棟に居た二回目の入院のときも、朝6時の起床時刻になると勝手知ったるA棟にお邪魔して体重計に載った。 退院して、60㎏台に戻ったのは今月に入ってからである。去年の秋は62㎏前後だったので、そのあたりに持っていきたいと思う。 働いていた頃はどうであったか。もう16年近く前、2007年10月に職場で受けた健康診断のときの数字として身長168㎝、体重66.2㎏と記録してある過去記事が見つかった。 いま読んでいる山口瞳の60代になってからの日記体エッセイによれば、この小説家はそのころ身長164㎝で体重は68㎏前後。医師から太り過ぎだと言われていたようだ。 比べれば、酔流亭なんて、スリムなものだ。 ![]()
by suiryutei
| 2023-04-19 09:09
| 身辺雑記・自然
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