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by suiryutei
| 2023-05-13 08:01
| ニュース・評論
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Comments(5)
ブログの持ち主だけに見える非公開コメントです。
鍵コメさん、コメントありがとうございます。
しかし、そのご意見には賛成できません。 鍵コメさんが言及されているのはブタベスト覚書のことかと思います。ロシアの軍事侵攻がこれに反するものとは私も思います。ただし「米、英」がこの覚書を尊重してきたとも思えません。なにより「ウクライナの軍事的勝利で終わらせる」までにどれほどの人命が失われるのでしょうか?
1
Pは自分達(K総主教率いるロシア正教その他も)の意思である キーウを中心としたウクライナ全土の侵略を達成させる条件での停戦でしか合意しないと言っております。これ程までの現状を目の当たりにしても、この様な条件を飲ませる停戦に賛成なのですか。今後さらなる独裁者が現れこれ以上の侵略が行なわれる恐れを放置させることには反対ですが、今はウクライナへのあらゆる支援を支持して、これから先の判断はウクライナの国民に任せるしかないです。ゼレンスキ-大統領は大多数の自国民からの支持を受けております。私は自分の家が放火され全燃し、家族が焼死させられてしまったらその放火犯を命に代えてでも許しません。おとなしく警察には引き渡さないです。しかし世間にはこれからの自分の命だけは助かるのだからここらで諦めろと言う人が多いみたいです。私には理解出来ないささやきです。タカ。
追伸。
ブタペスト覚書のことに触れられておりますが、この覚書の理念は、当時ウクライナが持っていた核ミサイルを放棄させるための交換条件として米、英、露がウクライナの軍事的平和の保証を約束したものだったはずです。核の使用はしないという約束です。米、英が核の脅しや使用をしましたか。今Pは核の脅しをしております。「ウクライナの軍事的勝利で終わらせる」という意見はますます現実的になってます。先日、ロシアの最高核搭載ミサイル「キンジャ-ル」が全てがウクライナ軍によって迎撃されてしまいました。こんな状態になってもまだPは撤退しません。狂気の沙汰です。Pはロシア国家を破滅させるつもりですか。この様な独裁者の出現を許してしまったのはどうしてなんでしょうか。それが解かりません。 タカ。
タカさん、おはようございます。相変わらず私の問いかけにはこたえず、ご自分の思いのたけばかりを開陳されていますね。
<追伸>で「米、英が核の脅しや使用をしましたか」と問いかけられていますが、「米、英」はウクライナの後ろにいてウクライナに戦争をやらせ、自分たちの血は流しません。タカさんの問いかけ自体がズレています。ただ、NATOによる劣化ウラン弾のウクライナへの提供はきわめて危険だと思う。劣化ウラン弾は、その名のとおり核兵器に近いのではないでしょうか。 タカさんは触れませんが、NATOの東方拡大はロシアにとってはやはり脅威だったでしょう。これをウクライナ侵攻という方向で「打破」しようとしたのはとんでもない誤りですが、「米、英」がそれを挑発したという面はやはりある。「『米、英』だってブタベスト覚書を尊重してきたとも思えません」と先に私が書いたのはずいぶん控えめに言ったつもりです。 それから「停戦」は戦争をやっている双方が譲歩しなければ実現するわけはありません。このブログ記事で紹介した停戦呼びかけが、プーチンの言い分だけ飲んで停戦させようとしているとタカさんが理解しているのなら、甚だしい誤解です。
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