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  <title>酔流亭日乗:身辺雑記・自然</title>
  <category scheme="http://suyiryutei.exblog.jp/i4/" term="身辺雑記・自然" label="身辺雑記・自然"></category>
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  <modified>2026-05-08T09:20:29+09:00</modified>
  <author><name>suiryutei</name></author>
  <tabline>酔流亭の日記です。蕎麦屋の片隅で酒盃を傾けながら日々思うことを綴っていきます。</tabline>
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    <title>カエル、啼きだす</title>
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    <issued>2026-05-08T08:16:00+09:00</issued>
    <modified>2026-05-08T09:20:29+09:00</modified>
    <created>2026-05-08T08:08:59+09:00</created>
    <author><name>suiryutei</name></author>
    <dc:subject>身辺雑記・自然</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[昨日、陽が暮れてから夕刊を取りに表に出た。このあいだの土曜日（2日）から一昨日（6日）までGWで夕刊がなかったから、久しぶりだ。<br />
そのときカエルの啼き音が聴こえてきた。余談ながら、＜啼＞という漢字は常用外ということだが、この場合は＜鳴く＞よりも＜啼く＞のほうが合っているようになんとなく思う。それから＜啼き声＞か、それとも＜啼き音＞とするか、いつも迷う。<br />
それはさておき、酔流亭が暮らす千葉県我孫子市は手賀沼と利根川に挟まれて東西に細長い。手賀沼沿いにも、利根川沿いにも田が広がっている。カエルが啼きだしたのは、そこに水が引かれたからだ。毎年、連休のころ田植えが行なわれる。<br />
そら豆も地のものが採れるようになる。昨日も一昨日もそら豆を食べたが、詰めてあったビニール袋に＜我孫子市産＞と表記されていた。このあいだまでは、熊本とか長崎。西のほうから運ばれてくるのがスーパーの店頭に並んでいたのだが。<br />
関東では大相撲五月場所のころがそら豆の食べどきだと、このブログに毎年のように書いている。山口瞳からの受け売りだけれど。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202605/08/51/b0050651_08103288.jpg" alt="_b0050651_08103288.jpg" class="IMAGE_MID" height="231" width="308" /></center><br />
ともあれ、現在の日本列島は春と秋は僅かしか無くて、冬が終われば夏がすぐやってくる。<br />
<br />
<br />
五月場所とソラマメ : 酔流亭日乗<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>神田五軒町に松浦武四郎の碑が</title>
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    <issued>2026-04-26T08:24:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-26T08:27:29+09:00</modified>
    <created>2026-04-26T08:11:32+09:00</created>
    <author><name>suiryutei</name></author>
    <dc:subject>身辺雑記・自然</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[『伝送便』の事務所も入っている郵政共同センター（千代田区外神田6丁目）のすぐ近くに小さな広場がある。神田五軒町と呼ばれてきたあたり。そこに松浦武四郎の碑が建っていることについ最近気づいた。『伝送便』事務所に出入りするようになって、もう10数年たつのに、灯台下暗しとはこのことか。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/26/51/b0050651_08024752.jpg" alt="_b0050651_08024752.jpg" class="IMAGE_MID" height="306" width="409" /></center><br />
松浦武四郎（1818-1888）は幕末から明治にかけて活躍した探検家である。北海道にもしばしば足を運び、アイヌ民族・文化の理解者であった。酔流亭がその名を知ったのは、本多勝一氏が朝日新聞夕刊に連載していたルポルタージュ『アイヌ民族』によって。本多氏は当時まだ朝日新聞の現役記者であった。いまネットで調べてみると、その連載は1982年4月から半年間である。<br />
それからずっと経ってから読んだ司馬遼太郎『菜の花の沖』にも松浦武四郎についての記述がかなりあったと記憶する。さきに松浦はアイヌ民族・文化の理解者であったと書いたように、江戸期の松浦藩や明治新政府のアイヌ民族に対する過酷で抑圧的な支配には強い批判を持っていた。出身は伊勢（現在の三重県）で、全国を旅した人だが、晩年は神田五軒町に居住し、70歳で没した。<br />
この発見？を縁に、松浦のことをもっと調べてみたいと思う。<br />
<br />
<br />
伝送便 TOP - 伝送便<br />
]]></content>
  </entry>
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    <title>ハナミズキの頃</title>
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    <issued>2026-04-18T05:42:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-18T06:53:30+09:00</modified>
    <created>2026-04-18T05:32:33+09:00</created>
    <author><name>suiryutei</name></author>
    <dc:subject>身辺雑記・自然</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[ハナミズキが見ごろである。昨日、我孫子駅近くで散髪したとき撮影。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/18/51/b0050651_05343435.jpg" alt="_b0050651_05343435.jpg" class="IMAGE_MID" height="408" width="306" /></center><br />
今日は午前は労働者文学賞小説部門・評論ルポ部門の二次選考へ向けてのすり合わせ、午後はかつて働いてた東京中央郵便局の仲間たちとの＜同窓会＞がある。朝食を摂ったら、すぐ家を出る。<br />
ふり返ったら3月11日に『消失』（パーシヴァル・エヴェレット、集英社）を読み終えたのを最後に、一か月以上一冊も本を読んでいない。読みかけはあるのだが。<br />
労働者文学賞応募作58編を読むことに時間を吸い取られていた。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/18/51/b0050651_05405090.jpg" alt="_b0050651_05405090.jpg" class="IMAGE_MID" height="315" width="237" /></center>労働者文学会<br />
]]></content>
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    <title>陶板彫刻家・関谷興仁さんが急逝</title>
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    <issued>2026-04-17T07:54:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-17T08:11:47+09:00</modified>
    <created>2026-04-16T13:05:58+09:00</created>
    <author><name>suiryutei</name></author>
    <dc:subject>身辺雑記・自然</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[昨日、益子の朝露館（ちょうろかん）から〔朝露館たより〕が届いた。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/16/51/b0050651_13404359.jpg" alt="_b0050651_13404359.jpg" class="IMAGE_MID" height="342" width="257" /></center><br />
朝露館のHPはこちら。<br />
<br />
<br />
朝露館｜戦争と平和、栃木県益子町の関谷興仁陶板彫刻美術館<br />
<br />
<br />
〔たより〕のページをめくっていくと、詩人の石川逸子さんが去年のノーベル平和賞の欺瞞を衝く文章を寄せている。ベネズエラの反体制派といわれるマチャド氏へのきわめて政治的なあの授賞のことである。石川さんはセイコウ・イシカワ駐日ベネズエラ大使の講演からも引用しているので、昨日の更新記事でやはりセイコウ大使の講演を引用した酔流亭としては我が意を得たりという思いだ。なお石川さんは朝露館館主・関谷興仁さんのお連れ合いでもある。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/16/51/b0050651_13401267.jpg" alt="_b0050651_13401267.jpg" class="IMAGE_MID" height="216" width="289" /></center><br />
ところが、さらにページをめくって、終いのほうまで来たら、関谷さんが2月に急逝されたという記事。<br />
石川逸子さんがご遺族を代表して、この文章は関谷逸子の署名で書いている。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/16/51/b0050651_13394337.jpg" alt="_b0050651_13394337.jpg" class="IMAGE_MID" height="279" width="372" /></center><br />
一昨年から腎不全を患っていた。1月に自宅で転倒して全身激痛の状態になり、31日に都内の病院に入院した。「もう読む力もないのにパレスチナについてと、斉藤幸平の資本論についての本を2冊持って行った」という。亡くなられたのは2月14日である。享年93歳。<br />
2015年の晩秋に朝露館を訪ねた。HOWSのフィールドワークであった。朝露館の庭でお弁当を開いたとき、興仁さんと逸子さんがきのこの味噌汁を大きな鍋でふるまってくれた。美味しかった。<br />
<br />
<br />
ご冥福を祈ります。<br />
]]></content>
  </entry>
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    <title>ツバメが飛ぶのを・・</title>
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    <issued>2026-04-15T08:32:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-15T08:34:20+09:00</modified>
    <created>2026-04-15T08:19:42+09:00</created>
    <author><name>suiryutei</name></author>
    <dc:subject>身辺雑記・自然</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[ツバメは冬の寒い間はフィリピンとかインドネシアとか南のほうで過ごし、暖かくなると日本列島に飛んできて巣を作り産卵しヒナを育てる。桜前線の北上とツバメの日本列島への飛来はほぼかさなりあうように思う。花見に行ったら、その日にツバメをその年初めて見たなんてこともある。2015年がそうだった。4月4日に友人たちと荒川放水路の土手で花見をしていて、その年初めてツバメを見た。もう11年も前になる。<br />
<br />
<br />
ところが今年はソメイヨシノが満開を過ぎてもツバメを見なかった。どうしたのかと気をもんでいたところ、昨日わが家の近くでもツバメが飛ぶのを見た。駅前のスーパーマーケットに買い物に行き、駐車場に車を止めて空を見上げると、スーッと飛んでいく。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
あのスピード感がいかにもツバメだ。<br />
ネットで調べてみると、今年はむしろ例年より早めに飛来が観測されているらしい。ところが、ツバメの数そのものは減っているのだという。だから昨日まで酔流亭の目に留まらなかったのか。<br />
<br />
<br />
ツバメ観察全国ネットワーク<br />
<br />
<br />
ともあれ春だ。ソメイヨシノは散っても、八重桜は今が見ごろ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/15/51/b0050651_08295346.jpg" alt="_b0050651_08295346.jpg" class="IMAGE_MID" height="218" width="291" /></center><br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>満月と桜とトランプ演説の愚</title>
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    <issued>2026-04-03T08:55:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-03T09:10:17+09:00</modified>
    <created>2026-04-03T08:15:22+09:00</created>
    <author><name>suiryutei</name></author>
    <dc:subject>身辺雑記・自然</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[昨夜7時過ぎ、夕刊をとりに外に出ると、東のほうの空に真ん丸の月が輝いている。このところ桜のほうに気をとられていたし、ぐずついた天気が続いて夜空を見上げるのを怠っていたので、不意を衝かれた。天気は昨日の午後から回復していた。見事な満月である。4月の満月は＜ピンクムーン＞と言うのだそうだ。アメリカの先住民たちはそう呼んできたのだという。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
上の写真は自分で撮ったのではなく、ネットで拾った。<br />
下の写真は、月曜だったかな、手賀沼の畔で撮影。桜は満開の手前であった。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/03/51/b0050651_08020811.jpg" alt="_b0050651_08020811.jpg" class="IMAGE_MID" height="282" width="377" /></center><br />
手賀沼畔もそうだったが、今年の桜は、満開と雨天がぶつかってしまったせいもあろうけれど、どうも勢いが無い。はたして今日の朝日新聞朝刊はそのことを取り上げている。適正に管理されてこなかった桜の樹勢が衰えているという。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/03/51/b0050651_08495772.jpg" alt="_b0050651_08495772.jpg" class="IMAGE_MID" height="225" width="301" /></center><br />
上は朝刊2面だが、見開いて3面は昨日のトランプ演説の話題だ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/03/51/b0050651_08502341.jpg" alt="_b0050651_08502341.jpg" class="IMAGE_MID" height="268" width="358" /></center><br />
<br />
<br />
トランプ演説に対するイラン側の反論はすべてその通りではないか。<br />
「250年の歴史しか持たない国が、6千年以上の文明を持つ国をよくも脅せるものだ」（イラン）<br />
昨夜のピンクムーンを始め、毎々の満月に味わいのある呼称を与えてきたのはアメリカの先住民。自然を大事にして暮らしてきたこの人々を＜野蛮人＞と一方的に決めつけ、殺戮の限りを尽くしてきたのがアメリカ合州国の歴史である。同じことを現代においても自分にまつろわぬ人々を相手になお続けることを許してはならない。<br />
<br />
<br />
※関連して<br />
異色の西部劇『シャイアン』 : 酔流亭日乗<br />
]]></content>
  </entry>
  <entry>
    <title>飛騨【思い出の絵本展】春の便り</title>
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    <id>http://suyiryutei.exblog.jp/36379761/</id>
    <issued>2026-04-01T08:36:00+09:00</issued>
    <modified>2026-04-01T08:40:04+09:00</modified>
    <created>2026-04-01T08:27:04+09:00</created>
    <author><name>suiryutei</name></author>
    <dc:subject>身辺雑記・自然</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/01/51/b0050651_08133421.jpg" alt="_b0050651_08133421.jpg" class="IMAGE_MID" height="203" width="271" /></center><br />
＜パンどろぼう＞の可愛らしいシールを剥がして封筒を開く。飛騨古川を中心に活動をしている【思い出の絵本展】からの便りが届いた。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/01/51/b0050651_08143568.jpg" alt="_b0050651_08143568.jpg" class="IMAGE_MID" height="506" width="380" /></center><br />
去年11月に開催された〔思い出の絵本展2025〕の模様も紹介されている。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202604/01/51/b0050651_08140364.jpg" alt="_b0050651_08140364.jpg" class="IMAGE_MID" height="257" width="343" /></center><br />
酔流亭はこの【絵本展】の賛助会員になっている。下の写真は【絵本展】の拠点である飛騨古川の旅館〔蕪水亭〕の本棚から。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/23/51/b0050651_08205008.jpg" alt="_b0050651_08205008.jpg" class="IMAGE_MID" height="249" width="333" /></center><br />
＼ 思い出の絵本展 ／<br />
<br />
<br />
【思い出の絵本展】については下に写す紀行文（〔デジタル労働者文学〕創刊準備号に寄稿、2023年1月）の後半にも少し触れています。<br />
<br />
<br />
]]></content>
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    <title>お茶うけに　～鎌倉の銘菓〔きざはし〕</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://suyiryutei.exblog.jp/36264385/" />
    <id>http://suyiryutei.exblog.jp/36264385/</id>
    <issued>2026-03-07T08:11:00+09:00</issued>
    <modified>2026-03-07T09:20:12+09:00</modified>
    <created>2026-03-06T13:28:15+09:00</created>
    <author><name>suiryutei</name></author>
    <dc:subject>身辺雑記・自然</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[ここ3日ばかり、長い更新記事が続いた。<br />
前に別のところに寄稿したものをコピーして貼り付けるだけなので、酔流亭としてはむしろラクなのであるが、読んでくださる方には時間をとらせてしまったと思う。<br />
お付き合いくださり、ありがとうございます。<br />
で、今日はコーヒー・ブレイクというか、お菓子の写真で一息いれてください。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/06/51/b0050651_13325541.jpg" alt="_b0050651_13325541.jpg" class="IMAGE_MID" height="414" width="311" /></center><br />
一週間前（先月28日）神田まつやで蕎麦屋酒の会をやったとき、参加した一人であるKさんが手土産にくださったもの。〔きざはし〕というお菓子です。<br />
包装紙が鳩の画が入った豊島屋のものなので、「鳩サブレ？」と思ったのだが、もっと上等なお菓子だった。鳩サブレも美味しいけれど。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/06/51/b0050651_13321821.jpg" alt="_b0050651_13321821.jpg" class="IMAGE_MID" height="257" width="343" /></center><br />
わらび餅のような。焦がし黄な粉をたっぷりかけて食べた。<br />
＜きざはし＞という言葉が意味するのは、階段のような橋のことであるようだ。漢字では＜段＞＜陛＞＜階＞の3字があるらしい。＜階＞が一番しっくり来る気がする。<br />
くり返すが、美味しかった。<br />
<br />
<br />
＜中村雅之　和菓子の芸心＞「きざはし」（神奈川県鎌倉市・豊島屋）　能に通じるシンプルさ：東京新聞デジタル<br />
<br />
<br />
なお今日のタイトル〔お茶うけに〕は、小説家の中島京子さんが朝日新聞土曜版にほぼ月一で連載している同題のエッセイから拝借した。<br />
今日も土曜なので朝日新聞土曜版には中島さんのエッセイが載っているが、この連載は今日が最終回だという。23回目ということは、ほぼ2年間の連載だったわけだ。<br />
中島さんは文章をこう結んでいる。<br />
「しかし、＜不安の時代＞には勇ましい言葉が跋扈して、＜危険な時代＞を引き寄せてしまう可能性があることも、歴史から学んで、胸に刻みつけたいと思う。/わたしの『お茶うけに』は、今回で最後です。/読んでくださって、ありがとうございました。また、どこかで！」<br />
<br />
<br />
]]></content>
  </entry>
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    <title>桜島、蕎麦屋酒、戦争、松田家のめでたいニュース</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://suyiryutei.exblog.jp/36230590/" />
    <id>http://suyiryutei.exblog.jp/36230590/</id>
    <issued>2026-03-01T09:01:00+09:00</issued>
    <modified>2026-03-01T12:21:52+09:00</modified>
    <created>2026-03-01T08:26:27+09:00</created>
    <author><name>suiryutei</name></author>
    <dc:subject>身辺雑記・自然</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[昨日の午後は本郷のHOWS講座で長谷川宏さんの話を聴いた。前もって通知されていたテキストは坂口安吾の『白痴』と『堕落論』、梅崎春生の『桜島』である。長谷川さんは『白痴』と『桜島』については、ときにその一節を自ら読み上げながら解説してくださった。<br />
<br />
<br />
2月は市井の哲学者の話で〆　～28日に長谷川宏さんの講座 : 酔流亭日乗<br />
<br />
<br />
『桜島』を酔流亭は久しぶりに読んだ。1945年の夏、通信員である主人公が坊津から桜島の基地に移動していくところから、この短編小説は始まる。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/01/51/b0050651_08470549.jpg" alt="_b0050651_08470549.jpg" class="IMAGE_MID" height="258" width="345" /></center><br />
45年ほど前を思い出す。20代なかばであった酔流亭は、坊津に一泊したことがあるのだ。鹿児島県の南のほうにある静かな漁村である。江戸時代には薩摩藩がやっていた大陸との密貿易の拠点であった。酔流亭が泊まった民宿も、その家屋は密貿易の事務所として使われていたと宿の女主人から聴いた。幕府の間者の目をごまかすため外から見ると平屋建てだが、中に屋根裏部屋があって貿易の帳簿をとった。「間者」と言う時の女主人の強い語調を今も思い出す。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
しかし小説の時代である1945年の夏は、圧倒的な米軍が海から迫っていた。いつ上陸してくるかわからない。暗号の解読にあたっていた主人公にも、そのときは死が必至と思われた。<br />
国家が始めた戦争によって強制される死。なんとも理不尽である。そのほんの数か月前には、沖縄では米軍が実際に上陸して、上陸前の空襲や艦砲射撃（いわゆる鉄の暴風）と地上戦での殺戮で島民の四分の一もが命を奪われた。死者数は日米合わせて約20万人以上、沖縄の一般住民の死者は約9万4000人、軍人・軍属のうち沖縄島民の死者数は約2万8000人と言われる。<br />
自分自身がそういう状態に置かれたら、どうなってしまうだろうと思いながらテキストを読んだ。<br />
講座の後、長谷川さんを囲んでの雑談は講演を聴く以上に愉しいだろうな、と思いつつも、懇親会には参加せず、神田へ向かう。新東京郵便局で働いていた頃からの友人たちとの飲み会を、例によって神田まつやで。新年会というには、ずいぶん遅いけれど。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/01/51/b0050651_08554874.jpg" alt="_b0050651_08554874.jpg" class="IMAGE_MID" height="200" width="267" /></center><br />
おおいに飲んで、帰宅したのが午後9時過ぎである。TVを点けると、アメリカとイスラエルがイラン攻撃を開始したというニュースをやっている。現代においても戦争がいよいよ身近に迫ってきた。今朝のTVニュースが伝えるところではイラン国民の200人以上が命を落としたという。最高指導者ハメネイ師が殺害されたという情報も。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/01/51/b0050651_08473219.jpg" alt="_b0050651_08473219.jpg" class="IMAGE_MID" height="224" width="299" /></center><br />
嫌なニュースが続くが、朝刊をめくっていくと、朝日〔歌壇〕の人気者、松田姉妹のお姉さんのほうの梨子さんが結婚をされるようだ。それを詠んだ松田家の母娘の短歌が並ぶ。お父上は歌を詠まないが、ときどき娘たちに詠まれるね。そういえば先週あたりから、このブログでも松田姉妹を話題にした過去記事にぼちぼちアクセスが来るので、あるいは・・とは思っていたのだ。世の中、悪い話題ばかりではない。〔歌壇〕の読者だれもが祝福しているだろう。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202603/01/51/b0050651_08463812.jpg" alt="_b0050651_08463812.jpg" class="IMAGE_MID" height="297" width="397" /></center><br />
松田梨子さんの短歌 : 酔流亭日乗<br />
<br />
<br />
松田家の話題 : 酔流亭日乗<br />
]]></content>
  </entry>
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    <title>風呂が先か、それとも夕飯・・</title>
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    <issued>2026-02-26T08:39:00+09:00</issued>
    <modified>2026-02-26T09:12:50+09:00</modified>
    <created>2026-02-26T08:14:44+09:00</created>
    <author><name>suiryutei</name></author>
    <dc:subject>身辺雑記・自然</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[昨日は一日雨だった。<br />
酔流亭が暮らす関東地方平野部では、これだけまとまった雨が降ったのは去年10月30日以来だという。<br />
ということは、去年11月、12月、今年1月それから2月の大半まで、つまりこの一冬まるごとカラカラ天気だったわけだ。2月8日総選挙の日に降った大雪は、地面や樹木にとっては貴重な水分補給だったことになる。今日更新されたばかりの水島朝穂さんのブログによれば、2月9日の産経新聞朝刊コラムは90年前の2.26事件の当日も雪が降ったことを引いて、日本の歴史が変わるとき首都には雪が降ると、高市圧勝にはしゃいでいたそうだが。<br />
<br />
<br />
直言(2026年2月26日）第2次高市政権と「2.26事件」の90年――「日本型リベラル」の壊滅？<br />
<br />
<br />
さて酔流亭ブログの今朝の話題はそんな天下国家のことではない。小説家の津村記久子さんが昨日の朝日新聞夕刊に寄せた随筆で、夕食を摂るより先に風呂をすませたほうがよいと勧めている。食事が先だと、それに満足してしまうほど、そのあと何もやりたくなくなる。だから、食べることが好きな人ほど夕食は最後にしたほうがいいというのだ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/26/51/b0050651_08373386.jpg" alt="_b0050651_08373386.jpg" class="IMAGE_MID" height="542" width="407" /></center><br />
それも一理あると思うけれど、わが家では夕食が先で、風呂は一日の最後の行事だ。だって、ことに今のような寒い季節では、風呂から上がったらすぐ寝床に入らなければ身体が冷えてしまうではないか。<br />
現に昨夜、風呂から上がってから夕刊を読み、津村さんのその文章を読んでいるうち、あやうく湯冷めしそうになった。<br />
人あるいは各々の家庭によってどうでもいい話であるが。<br />
なお津村記久子さんの小説『水車小屋のネネ』は去年の春先に読んで好印象を持った。なにしろ蕎麦屋が重要な舞台になるクロニクルである。<br />
<br />
<br />
]]></content>
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    <title>花粉と雨と国会質疑</title>
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    <issued>2026-02-25T09:07:00+09:00</issued>
    <modified>2026-02-25T09:13:40+09:00</modified>
    <created>2026-02-25T08:32:50+09:00</created>
    <author><name>suiryutei</name></author>
    <dc:subject>身辺雑記・自然</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[仰向けに寝ていたのに鼻から鼻水が溢れ出てくるので目を覚ましてしまった。枕元にある目覚まし時計を見ると午前0時を回ったばかり。<br />
とうとう今年も花粉症の症状が出て来たか。<br />
お手洗いに起きて、ついでにトイレットペーパーで鼻をかみ、用心のためテイッシュペーパーを目覚まし時計の横に置いて、また眠りに戻る。鼻水はあれきり収まったようでテイッシュペーパーは使わずにすんだ。午前6時、窓の外から雨音が聴こえ出したのを機に起床した。雨音を聴くのはずいぶん久しぶりだ。<br />
花粉は昨日の午後、買い物に出たときに吸い込んだのだろうか。車に乗って数分のスーパーマーケットである。<br />
車に乗っているあいだカーラジオからは国会中継が流れてくる。わずか数分のことなので誰がしゃべっているのか、そのときはわからなかったが、野党の質問であり、今朝の朝刊記事と照らし合わせてみると、中道改革の新たな代表となった小川淳也氏のようである。ラジオで聴いていたかぎりでは、滑舌はいい方である。<br />
ほんらい4年の任期があるところを僅か1年3ヵ月での解散、真冬の厳冬期（じじつ投票日当日は多くの地方で大雪が降った）の理不尽は彼の質問からもよく伝わってきた。今朝の新聞の国会質疑を報じる記事の見出しに「健全な民主主義か」とあるけれど、民主主義の深刻な危機である。朝刊記事によれば「野党に準備期間を与えない意図という指摘はあたらない」と高市首相は応答した。その意図が無かったわけないだろ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/25/51/b0050651_08590859.jpg" alt="_b0050651_08590859.jpg" class="IMAGE_MID" height="303" width="404" /></center><br />
スーパーマーケットでは奈良漬けも買った。次女が正月に我が家に来たとき手土産の一つに〔田酒〕の酒粕で漬けた奈良漬けを持って来てくれた。〔田酒〕とは、ご存じのように青森県の銘酒である。人気の銘柄であって、なかなか手に入らない。その酒粕を用いてあるのだから旨いのなんのって。<br />
<br />
<br />
田酒（でんしゅ） | 蔵元紹介 | 矢島酒店<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/25/51/b0050651_09024228.jpg" alt="_b0050651_09024228.jpg" class="IMAGE_MID" height="253" width="338" /></center><br />
以来、奈良漬けが好物になった。昨日買ったのは、どこにでも売っている奈良漬けだが。<br />
]]></content>
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    <title>湯島天神、夜の白梅</title>
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    <issued>2026-02-18T08:05:00+09:00</issued>
    <modified>2026-02-18T08:05:37+09:00</modified>
    <created>2026-02-18T08:04:50+09:00</created>
    <author><name>suiryutei</name></author>
    <dc:subject>身辺雑記・自然</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[昨夜、湯島天神の境内で。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/18/51/b0050651_08011521.jpg" alt="_b0050651_08011521.jpg" class="IMAGE_MID" height="301" width="402" /></center><br />
＜夜桜＞とは言うけれど、＜夜梅＞とは聞かない。梅が咲く季節はまだ寒さの底で、夜歩きして梅を眺める気にはならないからだろうか。<br />
昨夜も冷え込んだ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/18/51/b0050651_08004508.jpg" alt="_b0050651_08004508.jpg" class="IMAGE_MID" height="300" width="400" /></center><br />
しかし、今日は気温が上がっていきそうだ。春はそこまで来ている。<br />
]]></content>
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    <title>バレンタインデーの朝に</title>
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    <issued>2026-02-14T08:25:00+09:00</issued>
    <modified>2026-02-14T08:25:36+09:00</modified>
    <created>2026-02-14T08:24:25+09:00</created>
    <author><name>suiryutei</name></author>
    <dc:subject>身辺雑記・自然</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[バレンタインデーが本来どういう日であるのか、酔流亭はよく知らない。生家は菓子屋を営んでいたけれど、わが少年時代（1955年生まれなので、1960年代ごろか）には、この風習は日本社会にはまだ根付いていなかった。<br />
とりあえず現在この日は、わが家では普段なら手を出さない上等なチョコレート菓子を食べる日である。<br />
今年はこれ。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/14/51/b0050651_08185048.jpg" alt="_b0050651_08185048.jpg" class="IMAGE_MID" height="301" width="402" /></center><br />
連れ合いに感謝しつつ、コーヒーとともに。美味しかったのなんのって。<br />
]]></content>
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    <title>期日前投票、今朝の中島京子さんの文章</title>
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    <issued>2026-02-07T08:41:00+09:00</issued>
    <modified>2026-02-07T08:44:24+09:00</modified>
    <created>2026-02-07T08:32:29+09:00</created>
    <author><name>suiryutei</name></author>
    <dc:subject>身辺雑記・自然</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[昨日、期日前投票に行ってきた。初めての体験だ。<br />
地区公民館の分館が会場である。買い物の帰りに寄ったので、車であった。驚いたのは駐車場がほぼ満杯であったことだ。市の職員らしき人が臨時にであろう、誘導員を務め、駐車スペースを指示してくれた。<br />
したがって投票所にも活気がある。人が次々やってきて投票していた。普段の投票日当日の投票所より賑やかなくらいだ。平日の昼間だから、酔流亭もそうだし、仕事はもうリタイアした人ばかりのようだが。<br />
日曜は雪の予報が出ている一方、昨日は暖かくて穏やかな陽気であったからでもあろう。それにしても雪が降るかもしれない時期に総選挙を、しかも前回からまだ一年数か月しか経っていないのに、やるほうがおかしい。青森や秋田では、もう何日も大雪が降り続いている。これでは明日の投票日当日だけでなく、期日前の投票だって困難だろう。<br />
今朝、腹立たしい思いで朝刊を開くと、土曜版で中島京子さんがとてもいい文章を書いている。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202602/07/51/b0050651_08381057.jpg" alt="_b0050651_08381057.jpg" class="IMAGE_MID" height="320" width="427" /></center><br />
「デマを根拠に、外国人を攻撃するのは、とてもはっきりした＜差別扇動＞だ。」<br />
<br />
<br />
中島さんが数年前に発表した小説『やさしい猫』には、日本で暮らすスリランカ出身の青年を通じて、在日外国人が置かれた状態の理不尽さが描かれていた。いい作品であった。<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
今朝の中島さんの文章は、こう結ばれている。<br />
<br />
<br />
「今回の国政選挙でも、排外主義的な言説が多く出回っていて、その影響が懸念される。少なくとも、デマを根拠に差別を煽るような候補者を、有権者がけっして選ばないという良識を働かせることを強く願う。」<br />
<br />
<br />
強く同感する。<br />
<br />
<br />
（お茶うけに：２２）だいじな一票、デマと決別を　中島京子：朝日新聞<br />
]]></content>
  </entry>
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    <title>野の恵みをいただく</title>
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    <issued>2026-01-27T08:28:00+09:00</issued>
    <modified>2026-01-27T08:28:46+09:00</modified>
    <created>2026-01-27T08:19:06+09:00</created>
    <author><name>suiryutei</name></author>
    <dc:subject>身辺雑記・自然</dc:subject>
    <content type="html"><![CDATA[うれしい頂き物があった。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/27/51/b0050651_08231184.jpg" alt="_b0050651_08231184.jpg" class="IMAGE_MID" height="473" width="355" /></center><br />
上はロマネスコ。下はギザギザレタス。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/27/51/b0050651_08224299.jpg" alt="_b0050651_08224299.jpg" class="IMAGE_MID" height="300" width="400" /></center><br />
＜墨田のカッパ＞さんは、このブログにも時々コメントを寄せてくださる。昨夕、そのカッパさんが仕事帰りに立ち寄って、野菜をくださった。<br />
カッパさんは都心での仕事を退職した後、去年から松戸市で農業関係の仕事に就いている。仕事場は、わが家からは手賀沼の対岸にあたるほうである。カッパさん手ずからの収穫である。<br />
さらに、いま仕事で北海道にいる娘さんが北海道の農場で獲れたジャガイモを送ってきたのも分けてくださった。<br />
<center><img src="https://pds.exblog.jp/pds/1/202601/27/51/b0050651_08221442.jpg" alt="_b0050651_08221442.jpg" class="IMAGE_MID" height="300" width="400" /></center><br />
ありがとうございます。<br />
大事にいただきます。<br />
]]></content>
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